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2020年10月 6日 (火)

ノビタキ

何時ものところでノビタキです。この日、鳥は確認出来ても遠くてなかなか近くに来てくれません。

待つこと暫し、漸く1羽が近くに来てくれたところを。。。

(写真はクリックで拡大されます)



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上の1枚よりかなり遠いのですがトリミングで。


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このとおり、鳥は居るのですがやっぱり遠いです。


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バードウォッチング」カテゴリの記事

コメント

苦労して撮影したのですね。
私などは 望遠を使うと ピントが決まりません。
きすが ですね。

近くに寄ってきてくれませんか。。。
ノビタキは、警戒心が強いようですね。
渡ってきてすぐは、特にそんな感じです。
こちらでは、田んぼの一画に小さな小屋があったので、
その陰に潜んでノビタキさんの出を待ったりしました。
最後の三羽も止まっている絵が、秋の雰囲気がバッチリで好きです。

小だぬき 様
おはようございます。
望遠レンズでの撮影はブレ易いですね。
鳥撮影の場合殆どが三脚使用ですが、この時は車内からの撮影でした。

korekore  様
農道に車を駐め、車内からの撮影でしたが
何故か遠いのです。
今まではそれほど警戒心の強い鳥とは思っていなかったのですが。。。
鳥にも警戒心の強い鳥、それほどでもない鳥、等々個性の違いもあるのでしょうね。
3羽の写真、この写真の中では最も遠かったのですが気に入っていただきありがとうございます。

おはようございます。
ノビタキはすずめ位の大きさですか?
小さく見えます。

ふみ 様
こんにちは。
スズメは14.5cm、この鳥は13cmとスズメよりまだ小さい鳥です。
夏は国内の高地で過ごし、これから海を渡って南の国へと飛んで行きます。

こんばんは
遠くてもノビタキが撮れて良かったですね!
私はいつも大トリミングしてるので
かなり遠くから撮影がほとんどです。
こちらでは5羽のノビタキを先日確認しました。
撮れるチャンスも増えたので楽しかったです。
でも 明日から雨ばかりですねw

待つことしばし
やっと近くへ寄ってくれたノビタキくん
撮影者のcountry walker さんの気持ちがわかる様な・・・

はぴ  様
こんばんは。
季節の鳥でもあり、皆様方のブログを拝見しても掲載されているのはノビタキ。
やっぱり近くで撮りたくなります。
鳥撮影、どうしてもトリミングは避けて通れませんね。
今日は少し遠くまで出かけてノビタキを撮ってきました。
今回と違い近かったのは事実でしたがコスノビには至りませんでした。

あすか  様
「待てば海路の日和あり」
最初の1枚はそんな感じの1枚でした。
でも、待っても日和の無いことも多いです(笑)

ノビタキは、警戒心が強いのですね。
country walkerさんの気持ちが通じたのか
近くに来てくれた瞬間を、バッチリとらえられて、素晴らしいですね。
3羽が一緒にいるところは、なかなか見られない写真だと思いました。

おはようございます。
ノビタキの姿を見かけると、秋を感じますね。
こちらの田んぼでも、賑わってますよ。
先日このノビタキとツツドリを撮りに行って、ツツドリを撮り終えた後、肩甲骨あたりが痛い!!
10日ほど前から、左肩から肩甲骨あたりが凝っているよな違和感を感じていたのですが、ついに・・・・・
連日の沼通いで、重いレンズの手持ち撮影を、続けていたせいかもしれません。
結局ノビタキはあきらめて帰りました。😥
こちらで見せていただきますね。

k-24 様
普通ではもう少しでも撮らせてもらえる小鳥なのですが・・・
何故かこの日はなかなか近くには来てくれませんでした。
再度出かけた昨日は近くで撮れましたので
消化不良気味の気持ちもすっきりしました(笑)

ソングバード 様
おはようございます。
仰るとおりこの野鳥を見れば「秋が来た」を感じます。
また、毎年見ているのに見たければ何となく気が落ち着きません。
「鳥屋」さんは皆さん同じなのかもしれませね。
重いレンズの手持ち撮影、自分は最近では軽いズームレンズ専門ですがそれでも三脚使用です。
肩の痛み、お大事にしてください。
お互いに無理が利かなくなってきましたね(笑)

この小さな鳥も南国まで飛んでいくのですね。
私も見習って頑張らないといけませんね。

ふみ 様
スズメより小さな体で遥々海を越えて行く。
こんな健気なところが、野鳥が好きになった理由のひとつでもあります。

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