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2020年6月11日 (木)

その後のコシアカツバメ

夏鳥たちを探しに里山通いが続きましが、里山を離れ久しぶりに河口近くのコシアカツバメを再び見てきました。

カメラマンは自分ひとり、偶に少し離れたところを散歩の人が通るだけ、此処ならばコロナの心配はありません。
(画像はクリックで拡大されます)

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大河川の支流であるこの場所に紛れ込んで?飛翔するコアジサシ、嘴にはしっかり獲物を銜えて。


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バードウォッチング」カテゴリの記事

コメント

おはようございます。
コシアカツバメの飛翔、お見事!!
コシアカツバメは、こちらでは無縁の鳥ですが、たまに移動時期に見ることができる程度です。
私は、まだ出会ったことがないですけどね。
コアジサシも今は子育ての真っ最中?
巣まで餌を運んでるのでしょうか??
いよいよ梅雨入りですね。これから鳥撮りも難しくなりそうですね。

コシアカツバメって、河口近くなどでよく見かけられるのでしょうかね?
知り合いが、やはり河口近くで毎年撮っていると言われていました。
私は、内陸部の民家近くで見たのですが・・・
やはり、その時も私一人でした (笑)

こんにちは
コシアカツバメの飛翔も
コアジサシの飛翔も見事に
捉えていますね!
ほとんど人が通らない場所での撮影は
コロナの心配もなくていいですよね~。
ただ 日陰もないので海や河口での撮影は
暑さとのたたかいになりますね。
私も先日河口に行って来ました。
コアジサシとアジサシの群れがいましたが
遠いし陽炎ゆらゆらで、綺麗には撮れませんでした。

ソングバード 様
こんにちは。
何時もの里山ではなかなか思うように撮れず、近くの河口に再度出かけてきました。
コシアカツバメ、そちらでは見られないようですが自宅から15分位の所に行けば何時でも見ることが出来ます。
電線にはよく留まっておりますがどうせ撮るならば飛翔シーンを・・・となります。でもとにかく早いのでいつでもボツの山です(笑)
コアジサシ、海岸一帯は津波対策のために大工事が行われており海岸に近づくことが出来ないので営巣状態は全く分らないのが現状です。

korekore  様
コシアカツバメ、以前からこの河口に行けば何時でも見ることが出来るので特に飛来場所について考えたこともありません。
山手ではあまり見かけないのでやっぱり河口付近が好きなのでしょうか??
単独撮影はコロナの心配はありませんが、鳥が出ないときは退屈です(笑)
やはり気の置けない親しい人たちと会話をしながらの方が楽しいですね。

はぴ 様
こんにちは。
ありがとうございます。
でもコシアカツバメはボツ写真の山でしたよ。
そうなんです、これからは暑さの問題です。
人気のない河口はコロナの心配はありませんが日陰が無いので暑さ対策ですね。
これからは麦藁帽に、昨年購入したファン付きの空調服を着用するつもりです。
スタイルを気にされる女性にはあの空調作業服はあまり歓迎されないかもしれませんが(笑)
陽炎ゆらゆら、あれはAFが全く効きませんし本当に困りますね~

こんばんは
コシアカツバメ、普通のツバメよりコロンとした体つきで可愛らしいですね。
私はまだ、出会ったことがありません・・・
コアジサシも今は子育てで大忙しでしょうね。

ホロホロ  様
こんばんは。
コシアカツバメは関東地方では少ない様ですね。
当地では自宅近くの河口で毎年営巣・繁殖しています。
コアジサシの営巣地は海岸の津波対策用堤防の建設で海岸線には立ち寄れず全く分かりません。

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