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2019年12月28日 (土)

ヒヨドリ

ピーピーと騒がしく、その数も多いので鳥撮りCMさんには歓迎されることのないヒヨドリです。

ピラカンサの実が大好きなヒヨドリがやってきました。お世辞にも綺麗ではないヒヨ君ですがピラカンサの赤い実や背景の紅葉のお陰?で少しは絵になりました。

 

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飲み込む寸前です、もうチョットだけ嘴の真ん中にピラカンサの実があれば・・・


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バードウォッチング」カテゴリの記事

コメント

ヒヨドリと言えば思い出すのが源義経の一ノ谷の鵯越ですね。
この一ノ谷をヒヨドリが行き来するところから鵯越と呼ばれたとか。

あすか 様
そうです、あの「鵯超」です。

♪鹿も四つ足 馬も四つ足
鹿の越えゆくこの坂道
馬の越せない道理はないと
大将義経真先に・・・

自分はこのメロディーを何故か未だに覚えています。
この歌を知っていらっしゃる方は少ないかもしれませんね。

ヒヨちゃん、ピラカンサの実を飲み込む瞬間、ナイスショットです!

前記事のミサゴの狩りもとても素晴らしい写真です。
でも、ご自分では「もう少し角度が」ヒヨちゃんの「実が真ん中にあれば」・・・
側から見ると十分なお写真だと思いますが、「これだ!」と満足のいく写真を撮るのは難しいのですね。

ホロホロ 様
ヒヨドリとピラカンサ。
この写真を写した公園には、公園内で見られる野鳥のひとつとしてヒヨがピラカンサを飲み込む寸前の写真が掲示されています。
その写真はピラカンサが嘴内部の真ん中にあるのです。

こんばんは
普段ほとんど撮ることのないヒヨドリですが
桜の時や赤い実を食べてるとこは
撮りたくなります。
2枚目 いい瞬間を撮られましたね~。
1枚目は紅葉の彩背景でいいですね^^

はぴ 様
皆さん同じですね。
ヒヨドリを撮るタイミングや時期は(笑)
2枚目はこんなシーンを期待しておりましたが狙って撮れるものではなく偶然です。
連射機能が秒間何十カットも切れるカメラならともかく秒間一桁の自分のカメラではね~

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