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2019年8月18日 (日)

セッカ

今季は5月に一度掲載したセッカです。鳥枯れの季節、素材となる目新しい鳥がいないので近くの河川敷に居たセッカの再登場です。右脚に金属リングがあり、5月と同じ個体かもしれません。(写真はクリックで拡大されます)

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飛び出しも・・・飛び出しを狙っても鳥が飛ぶ瞬間を見てからシャッターを押しても絶対に写らない。飛びそうな気配を感じて連写しましたが、ピンアマで フレームの端に辛うじて写っていました。

 

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バードウォッチング」カテゴリの記事

コメント

こんばんは
セッカのオスでしょうか
私が撮ったコより色も濃くて綺麗ですね。
足環 してるんですね~。
飛び出しのタイミング なかなか難しいですよね。
気配もつかめません~。
飛び出し 私も撮ってみたいです。

ここの所、出かけている田んぼで、上空からセッカの鳴き声を聞くことができています。
そういえば、セッカの幼鳥には会えていないなぁ~と思っていたところでした。
でも、今回はなかなか飛んでいるところが見つけられないのでした。
鳴いているのに…
いままでよりも空高くで、ホバァリングしているようです。
飛び出しの瞬間の撮り方、覚えておこうと思いました。

はぴ 様
おはようございます。
セッカはオスなんですか?
雌雄の識別、繁殖期のオスは口の中や嘴の基部が黒くなるということだけは聞いておりますが、それ以外の識別方は知らないのです。
写真は「はぴ」さんの掲載された個体には遠く及びませんよ。
飛び出しは本当に難しいですね。

korekore 様
セッカ、広い河原や芦原などで声だけは聞こえても姿の見えないことが多いですね。
見つけても空高く舞っているだけとか・・・
大体同じところに降りてくる場合が多いので、降りてくる場所が分かればよいのですが。
その場所が大体分かっても其処まで行けない場合が多いの場合もありますしね。
飛び出し、端に写っていただけでも運がよかったのかもしれません。

こんにちは〜
セッカ、先日河川敷で空高くヒッヒッヒッと鳴いていました。
まだ、繁殖期なのでしょうかね?
写真に撮りたかったのですが、警戒心が強くてすぐに飛んでしまいました。
その後は暑くて、諦めました(^^)

ご自宅の朝顔、美しい色ですね。今年は長梅雨だったので、我が家のミニトマトもイマイチでした。
きゅうりは毎日、収穫でき、日差しはなくとも良く成りましたよ。

ホロホロ 様
図鑑によれば、特徴のあるあの鳴き声は繁殖期独特の鳴き方とありますね。
セッカは漂鳥・留鳥とありますので二番子・三番子なのでしょうか?
自分ではこの辺りの詳しいことは全く分かりません。
「ホロホロ」さんのお宅でもミニトマトはイマイチとか。
それでもきゅうりは例年並みの豊作だったのですね。
我が家のアサガオはヒョロヒョロの栄養失調の様なものでサギソウに至っては全滅でした。

鳥撮で遠方の鳥の撮影などの時、良く双眼鏡で覗いている姿を見たことがあります。
カメラのファインダー内ではまた違って見えるのではと想像します。
ましてや何時飛び出すかわからない一瞬の撮影でも連写機能があるとは言え、かなりの忍耐が必要だと思われます。
鳥撮の難しさを感じる光景ですね。

あすか 様
広義でのバーダー・バードウォッチャーさんとも呼ばれる人たちでも撮影をせず、
双眼鏡やスコープなどによる鳥観察のみの方も多く居られます。
野鳥観察としては、自分のように写真に写し、記録として保存する楽しみ方とは別の楽しみ方なのかもしれませんね。
大型の鳥に比べ小鳥ほど飛び出しは難しくなり、自分のような者には偶然がなければ到底無理です。

私なんて、鳥が鳴いていてもその姿を見つけるのも難しいのですが、
木にとまっている様子や飛び出しの様子をとらえていて
さすがですね。

ジャランこ 様
小さな鳥は鳴き声が聞こえてもその姿を見つけるのはなかなか大変です。
近年、視力、聴力ともにその衰えが顕著なものですから(笑)
この鳥などは、とまってくれる場所が一定しているので何とか撮れましたが。

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