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2019年6月29日 (土)

カイツブリ

プチ遠征記事の継続中でしたが、中断して毎年同じ場所で営巣するカイツブリです。今年も6羽のひな鳥が誕生しました(写真はクリックで拡大されます)


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親鳥の背中に乗るヒナたちです。

 

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親鳥の周囲には6羽のヒナたち全てが集合です。向こうを向いたヒナや体の一部しか見えないヒナも居り分かり難いかもしれませが、4羽が背中に乗っているものと思われます。



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花の咲いているところにも来てくれましたが、背景の花の方が目立ってしまいました。
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バードウォッチング」カテゴリの記事

コメント

おはようございます。
鳥枯れシーズンでただでさえ出かける機会が少ないのに、梅雨の長雨、うんざりですね。

カイツブリのお母さん(?)、雛の重みで沈みそうですね。(笑)
一度6羽全部が背中に乗るところを見てみたいものです。
ハスの花も咲き始めたようですね。
こちらはまだ少し時間がかかりそうです。

ソングバード 様
カイツブリ、孵化のタイミングが一番子から六番目の末っ子誕生まで一週間の差があり、ヒナの大きさも随分違いました。
最後に生まれたヒナは皆について行くだけで精一杯。
これで果たして? といささか気になってしまいます。
スイレンならば鳥との高さの違いもなくて好かったのですが。。
ハスでは花を全部入れたのでどちらが主役なのか分からなくなってしまいました。

かわいいですね。カイツブリのひなちゃんたち。
背中は4羽で、あとの2羽は羽でみえないのか、乗り遅れているのか、どっちかな。
これから採餌の方法など、教えていくんでしょうね。
かあさん、頑張れ!!

ちどり 様
背中に乗れないでいるのが1羽。
背中で嘴が見えているのが3羽、向こう向きが1羽、あとの1羽は背中に潜り込んでいるのではないかと思います。
しかし親鳥は重くて大変でしょうね。

今時期は鳥たちの繁殖と子育ての期間なのですね。
やはり子育てといえば親燕の子燕への餌やりの姿などが見られますが、
なんといっても微笑ましい光景は鴨の親子連れの場面ですね。

あすか 様
野鳥たちは既に子育てが終わったもの、子育ての真っ最中のものと様々です。
親が一生懸命子育てをする姿には思わず「頑張れ!」と声をかけたくなります。
カルガモの親子連れ、誰が見ても微笑ましくなりますね。

こんにちは
カイツブリファミリー 可愛いですね。
6羽も産まれたんですね~。
みんな無事に成長してほしいですね。
背中に乗るとこも見れて良かったですね。
6羽が乗るにはお母さんの背中が小さいかなぁ。
蓮の花と見れるのもいいスポットですね^^
私も先日 給餌が見れました。

6羽の雛鳥、子沢山ですね。
一番最後に泳いでいる雛は前の子と比べると、随分小さいですね。
頑張って、成鳥になれますように・・・
親鳥もたくさん背中に乗せて、重そうですね。
微笑ましいお写真です!

はぴ 様
此処のカイツブリ、昨年も6羽を育て上げた実績があり、今年も期待していたところでした。
カイツブリは何処でも見られますが、ハスやスイレンが咲く環境で子育てまで見られるところは多くありません
孵化後は、今年もまた可愛いひな鳥を見たくて連日通いました。
親鳥の背中に何羽乗れるのか分かりませんが、この日は6羽中4羽が乗っていたことだけは確信しました。

ホロホロ 様
最初に孵化した一番子から約一週間後に生まれた末っ子。
大きさは一番子の半分以下とこれから先のことが気になります。
ファミリーで行動するときには何時も最後尾で遅れがち。
兄弟無事揃って無事成鳥になることを祈るばかりです。

カイツブリって、回数多く産卵できるようですね。
近くの公園でも、5回目の子たちを連れて泳いでいました。
お散歩でこの公園に見える人たちの楽しみになっているようです。
ハスの花と比べると、以外とカイツブリが小さく見えるのが新鮮でした。

korekore  様
そちらでは5回目ですか・・・
此処のカイツブリは今回が初めてだと思っておりますが。
カルガモを筆頭に子連れで姿を見せてくれる鳥たちは人気の的ですね。
この公園でも散歩を日課とする皆様方の人気の鳥となっているようです。
ハスとカイツブリ、構図ミスでした。

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