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2019年5月12日 (日)

セッカ

この日もお目当ての鳥を探して田んぼや畑道をウロウロと。。。葦の先に留まっているセッカを見つけパチリ。
足には標識らしき金輪が付いています。

 

Dc042605_2

 

上空高く鳴きながら飛ぶセッカ、でも高すぎて・・・

 

Dc051002

農道から足元に目をやれば畑の常連さんのヒバリです。
Dc042607_2


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バードウォッチング」カテゴリの記事

コメント

子供のころ 秋空にヒバリが天高く舞いあがる光景を思い出しますが、
今頃からがヒバリたちの活躍が始まるのですね。

あすか 様
雲雀が天高く舞い大きな声で鳴いています。
セッカも雲雀に負けないぐらい大きな声で鳴いています。
当地方では日常見ることが出来る長閑な風景です。

こんにちは
セッカも綺麗な鳥さんですよね。
葦の先にとまってくれて良かったですねぇ。
飛んでる姿もバッチリですね。
私の近所でもセッカがよく飛んでいますが
高いとこで撮るのも諦めています。
見ててもぜんぜん葦にとまらないんですw

セッカにまで、足環がついているとは驚きです。
何を調べる必要があるのだろう? と思います。
そして上空を舞う時には、そんなに高く上がらなくてもいいんじゃない、と
セッカの自由ですが、もう少し降りてきてよとお願いしたい気持ちになりますね。

セッカの飛翔姿、とても綺麗ですね。
飛んでヒッヒッヒッ、止まってチャッチャッチャッと聞こえてきそうです。
今日も河川敷で声を聞きましたが、どこにいるのかわかりませんでした。
ヒバリも揚げひばりになっていました。

はぴ 様
一見、地味な感じのセッカですがよく見れば実にキレイな小鳥ですね。
セッカはトンボのように一度留まったところに戻る習性?があるのか同じ場所に戻ってくることが多いように思います。
すべてのセッカが同じような行動をするのかは不明ですが。

korekore  様
留鳥であるセッカに何故足輪が付けられているのか不明ですが当事者であるセッカには迷惑千万なことかもしれませんね。
仰るようにヒバリやセッカは随分と高く舞い上がりますよね。
もう少し低い位置で鳴いたりホバッてくれたなら・・・自分もそう思いました。

ホロホロ  様
セッカの鳴き声、特徴のある鳴き方なので一度聞けば忘れることがないかもしれませんね。
上空高く上がりすぎて「声はすれども姿は見えず・・・」状態になることも。
皐月の空を眺め、鳥の声を聴いているだけで眠くなって困りました(笑)

こんばんは。

私は2度目の挑戦で今日セッカを撮りに行きましたが声はすれども穂先に止まってくれませんでした。
そちらでは葦の先に止まって大きな声で鳴いていましたね!
空一色のすっきりとした写真がステキです。
又飛ぶセッカが綺麗に撮れていますね。
地上には畑のヒバリ、上と下で良い鳥撮りでしたね。

こんばんは

セッカの羽を広げた姿が、きれいだなぁと
うっとり、見せていただきました。
足の輪をつけている鳥は、たくさんいるのでしょうか
調査のために、仕方がないのでしょうね。

ヒバリは、空の高い所で、鳴いているイメージですが
畑にいるんですね!

happy 様
セッカ、広い葦原などを飛び交っておりますが、降りてくる場所が決まっている場合が多いので
一度降りてきた場所で待機していれば再び戻ってくる場合が多いようです。
この日は車中で待機していると何度も金輪を付けた同じ個体がほぼ同じ場所に来ましたので・・・(必ずしもそうなっているとは限らないかもしれませんが)

k-24  様
足輪を付けた野鳥は時々見ることがありそれ程珍しいものではありません。
かつて、フラッグを付けたシギを発見、金輪でなく文字の見えるフラッグなのでそのシギを写し、鳥類研究所に送信したところ、その鳥は西オーストラリアで放鳥したものと判明しました。

雲雀は畑など開けた場所に居ることが多いです。

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