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2019年5月10日 (金)

コシアカツバメ

毎年同じ場所に繁殖のため飛来するコシアカツバメですが今年もやってきました。

Dc050904

動きが早いだけでなく、急に飛翔角度を変更する時も多々ありピンボケ写真の山です。

Dc050901

上空を飛んでいるところの撮影ばかりなので、このツバメの特徴である紅い腰の部分がなかなか撮れません。チラリとだけ見えた瞬間です。

Dc050905

二羽揃って何かひそひそ話?
Dc050902
今年もまた、いつもの場所でコシアカツバメに再会することが出来ました。

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バードウォッチング」カテゴリの記事

コメント

令和令和と大騒ぎをしていたと思ったらもうツバメが飛び交うシーズンですか!(笑)
ツバメにも種類が居るのですね。
羽を広げると特徴のある長い形で、子供のころ両腕を拡げ飛行機の真似をして遊んだことを懐かしく思い出されました。

コシアカツバメですかぁ。。。
私は一度も会えてないように思います。
一度は会いたいものです。
飛ぶスピードが速いので、腰の赤い所なんかもチェックできていないのかもしれません。
ひそひそ話しのシーンは、ほほえましくていいですね。

あすか 様
図鑑によれば世界中のツバメは88種、そのうち日本には8種ものツバメがいるそうです。
家の軒先に巣作りをしたり、日本人には最も馴染み深い渡り鳥かもしれませんね。
桜の開花に、「令和」、そしてツバメの飛び交う季節となりました。
季節の移り変わり、早いものですね~

korekore  様
コシアカツバメ。
腰の赤い部分が見えなければ普通のツバメとの識別が難しいかもしれませんね。
電線などに留まっている時には胸の縦じま模様で何とか判別が出来ますが。。。
飛翔シーンはピントが合わずボツの山でした。
これもウデの悪さが最大の要因です(笑)

3枚目の写真、何ともむつまじい、すてきな写真です。
ひそひそ話が伝わってきそうです。見とれてしまいます。

ちどり 様
並んで電線に留まった2羽のコシアカツバメ。
繁殖のために渡って来た番なのか現地で知り合った?カップルなのか・・・
自分でも「ほのぼの感」が感じられたのでUPに至りました。

一枚目を見たとき、可愛い猛禽類かと思いました。
飛翔姿を見事に撮影されていて、お見事です。
ツバメは早いので、飛んでいるところは私はお手上げです。
コシアカツバメは見たことがありません。イワツバメには出会ったことがあります。
普通のツバメは普通に見ていますが(^^)

こんばんは
コシアカツバメ 青空を飛翔するシーンも
気持ちよく撮られていますね!
ツバメはスピードもあるので大変ですよね~。
私ははなから諦めてカメラを向けていません^^;
二羽 並んだとこも可愛いですね^^

ホロホロ  様
飛んでいるツバメ、やっぱり難しいです。
「下手な鉄砲も数打てば当たる」式の数打った中のショットです。
コシアカツバメは毎年自宅近くの橋の下に繁殖のため数羽飛来しますが、イワツバメより数は少ないのかもしれませんね。

はぴ 様
離れたところを飛ぶコシアカツバメ何とかなりますが、トリミングすれば遠すぎてハッキリしないし。。。
近いところを飛んだ時にはピンボケの山・・・
こんなことの繰り返しです。
ピントが合うのは電線に留まった時だけですが、二羽の表情?が微笑ましく面白かったのでUPしました。

こんばんは。

ツバメは動きが早くあっという間に視界から見えなくなりますが
1枚目と2枚目どちらも綺麗なコシアカツバメが撮れてさすがです。
それに2羽揃って何やらひそひそ話、最高です。
私はコシアカツバメを初めて見せて戴きました。
腰の部分が赤いからコシアカツバメ、ナットクです。

happy  様
湘南や関東地方にはコシアカツバメは少ないようですね。
此方ではそれ程珍しいツバメではありません。
それでも、フツウのツバメに比べれば数が多くないこと、羽の色が綺麗なこともあってCMさんにも人気のツバメです。
でも、動きは早く、撮り難い鳥であることに間違いありません。

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