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2019年3月31日 (日)

カワガラス

プチ遠征してカワガラスです。
撮影場所は周囲が暗い上、カワガラスの警戒心が異常に高く、物陰に隠れたり迷彩ネットを使用して漸くパチリです。

Dc032602
暗いのでISO感度をギリギリまで上げてもSスピードが上がらず、この後の飛び出し撮影は失敗でしたが、その寸前だけをなんとか・・・
Dc032603
Dc032604

 

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バードウォッチング」カテゴリの記事

コメント

警戒心の強いカワガラス、ばっちり撮れてお見事です!
体のわりに羽が短いのがよくわかりますね。
この頃、カワガラスはテレビの自然番組でよく登場するのでおなじみになりましたね。

ちどり  様
撮影場所が非常に暗く、シャッタースピードが上がらないのでブレブレ写真の連発でした。
TV番組のカメラマン凄いですね~
川底を歩いているところや水中を泳ぐ瞬間の撮影など自分から見ればまさに神業です。

カワガラスは出会ったことがありませんが、撮影はご苦労が多そうですね。
でも、羽を広げたシーンもバッチリと綺麗です。
目に光の粒も入り、生き生きしてます。

TVで水中を泳ぎながら、餌探しをしているのを見たことがあります。

ホロホロ 様
自分たちが暮らす平野部では見ることが出来ないのでカワガラス撮りはプチ遠征となります。
撮影地は山間部になるのでやっぱり大変です。
そして目的地に着いてからの鳥探しと撮影も・・・
それでも何とか撮れた時は嬉しいものです。

カワガラスの為にプチ遠征とは、大変ですね。
こちらのカワガラスポイントは、足場が斜めになっている不安定な場所です。
しばらく撮っていると、葦がとても疲れてしまいます。
上から見下ろす形で下の川にやってくるところを狙います。
知り合いから、何度も巣に飛び込む様子を見せてもらったので、
近いうちに私も、狙いに行ってみたいと思っていたところです。
ただ同じように暗い場所なので、設定が難しくて苦労します。
二枚目の飛び出し寸前のショット、ナイスですね。 パチパチ 

カワガラスはカラスの一種でしょうか。
警戒心が異常に高いとのことで、迷彩ネットなどを使用したりしたとのこと。
やはり迷彩ネットなどを使うと、周りの景色に溶け込んで、一瞬気づかないのでしょうか。
ずんぐりして、ちょっと太っちょな感じなのでなんだか、かわいい感じですね。
羽を広げた2枚目。すごくよく撮れていますね。

korekore 様
カワガラス撮りはどうしてもプチ遠征となります。
そちらでも苦労されているようですね。
やっぱり渓流地帯に居るとなれば平地の公園の撮影の様にはいかないものですね。
周囲が暗いためSスピードが上がらないのがネックです。
二枚目のショットに「パチパチ 」まで頂きありがとうございます。
これで又、元気が出ましたよ(笑)

walkerZ 様
コメントをありがとうございます。
ブログの更新がされていないので気になっておりました。

カワガラス、体全体が黒っぽいのでカラスの名が付いておりますがカラスの仲間ではありません。
全長も22センチ位でカラスに比べても随分小さいです。
迷彩ネットは自分でも有効だと思います。
「walkerZ」さんのウォークレポートなど復活を期待しております。

イベント参加で遅れました。
カワガラスはやはりカラスと同種なのでしょうか。
かなり苦労されたようですね。
相手は待ってくれないので大変です。

あすか 様
カワガラスはカラス仲間ではありません。
図鑑によれば、全身が黒っぽい(正確には黒褐色)のでカラスの名が付いたとありました。
撮影場所の暗さが最大のネックでした、鳥撮りでSスピードを上げられないのはやっぱり辛いものです。

こんにちは
暗い場所でも明るく撮れていて
カワガラスの茶色も目もよくわかりますね。
飛び出し寸前もバッチリ撮れていいですね~。
私はいつもブレブレです。
迷彩ネットでの撮影はポイントも限られて
大変ですがカワガラスは安心していられるでしょうね。

ISO感度を限界まで上げてもシャッタースピードは1/125でした。
周囲暗いだけでなく鳥本体が黒っぽい色なのでピントも甘くボツ写真の山でしたよ。
明細ネットは張る時や畳む時が面倒ですが効果はあると思っています。
でも移動時などは不便ですね。

こんばんは。

プチ遠征お疲れ様です。
カワガラスは警戒心が強く迷彩ネットが必要なんですか?
矢張り渓谷のような所なんでしょうか?暗い所の撮影は苦労しますね。
でも明るく撮れてイイ感じです。
飛び出し寸前の写真も良く撮れていますよ!
ここでの営巣はあるのですか?
私がいく渓谷では滝の中に巣をつくりヒナを育てますが
滝の中に入る所を撮るのが大変なんです。

:happy 様
おはようございます。
一昨年まで撮っていたところのカワガラスは警戒心も無く、普通の鳥並みに撮ることが出来ましたが、この場所の鳥は警戒心も異常と言っていいぐらい強いのです。
今までの場所、昨年、今年と二年続けて居なかったので今年から違う場所に行くことにしました。
この場所で営巣したらしく一番子は既に巣立って、一昨日今年の幼鳥を撮ってきましたので近々UP致します。カワガラスの子育ては鳥の中でも早く1月には営巣し始めまる言われております。
今は二番子の準備らしく?巣材と思われる枯葉などを運んでいるところを数回見ました。何にしてもカワガラス撮りは山奥が多いので大変ですね。

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