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2019年2月 3日 (日)

アビ

久しぶりのアビです、港湾内の浅い場所に居たところを上からパチリ。手持ちのズームレンズですが近いので焦点距離は100ミリでOKでした。

2f0a0135
浅い場所で小魚を追っています。

2f0a0208傾斜のある場所で、水深は30cm位?

2f0a0215
同じ場所に居た黒サギ。

2f0a0055
赤い目がきれいなハジロカイツブリも居ました。

2f0a0122

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バードウォッチング」カテゴリの記事

コメント

こんにちは
2枚目のアビの表情 可愛いですね。
近くにいてくれてよかったですね~。
クロサギも体を膨らませたとこを
撮れていいですね。
ハジロカイツブリは赤い目がチャーミングですよね。
可愛くて好きな水鳥さんです。

きれいにアビが撮れましたね。
こんな近くで見られることは滅多にないでしょうね。
幸運、幸運!!

アビとは珍しいですね。
私にとっては初見です。
やはり海が近いと言われるだけあって、いろいろ見れるんですね。
野鳥はここのところ、少なくなっているようですが、こんな海鳥の来訪が
あるのは嬉しいことですね。

はぴ 様
アビがこれほど近くから撮れるとは思いませんでした。
殊のほか近いのでびっくりです。
黒サギは此処で何度か見ているので此処が棲家なのかもしれませんね。
ハジロはあの赤い目が何と言っても綺麗で可愛いです。

ちどり 様
アビ、図鑑によれば通常では外洋で暮らす海鳥とあります。
とにかくラッキーでした。
こんな事があるから鳥撮りは止められません(笑)

アビと云う名前の鳥は初めて聞きました。
鴨の一種でしょうか。同種の鳥でもその特徴で呼び名が違うのには
奥が深いですね。

korekore  様
山手の鳥には無縁の今季ですが海に近いだけあってこうして水鳥たちにも出合えることがあります。
アビは通常では外洋で過ごし、見ることは出来にくいと言われているだけに幸運でした。
季節の山の鳥も撮りたいのですが両方は難しいようですね。

あすか 様
アビ、図鑑によれば「アビ科」に属し、鴨の種類とは一線を画しているのかもしれません。申し訳ありませんが分類上の詳しいことはわかりません。
名前の由来も様々あるようですが・・・

100ミリでこの大きさのアビ! 間近で見られてラッキーでしたね。
昨年、東京湾で初めてアビを見られた喜びを思い出しました(^^)
ハジロは度々お目にかかれますが、クロサギは未遭遇です。
良いですね。一度出会いたいものです。

こんにちは

アビはまだ見た事ないです。
近くて浅い所で撮れてラッキーでしたね。
2番目の写真愛嬌があって可愛らしいです。
100mmで撮れるという事は相当近くなんですね。
クロサギやハジロカイツブリも撮れて良い出会いでしたね。

ホロホロ  様
自分もこれほど近くでアビを見たのは初めて。
黒サギはこの港内で時々見かけるので此処に棲みついているのかもしれません。
東京湾には居ないのでしょうか?
当地でも数多い方ではありませんがそれほど珍しい鳥ではありません。

happy 様
通常では外洋にいて陸地ではなかなか見ることの出来ない鳥アビ。
海が荒れている時など港内に来ることがあり自分も久しぶりの対面でした。
加齢と共に重いレンズや三脚を担ぐのが苦痛になり、最近では携帯に便利な100~400ミリズームレンズ専門です。
そのレンズの広角側の100ミリで充分でした。

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