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« 海辺の鳥 ダイゼン | トップページ | サンコウチョウの巣 »

2018年8月30日 (木)

海辺の鳥たち 

海辺シリーズの後編です。ダイゼンと共に海岸で見かけたキョウジョシギ。
何枚も撮りましたが、どれも目が入りません。

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こちらは目が入りました、メダイちゃん。

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そしてこれは? 一寸迷いましたがベテランさんに確認したところやっぱりトウネンでした。

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バードウォッチング」カテゴリの記事

コメント

海辺では、シギ・チ類が続々と登場のようですね。
海辺だけでなく、これからは田んぼなどにも移動してきてほしいものです。
トウネンは、私未見なのです。
メダイチドリはシロチドリかと思って取り上げたことがありましたが、
まったく違ったことがありました。
シギ類だけでなく、チドリ類なども私にとっては闇の中です。オハズカシイ・・・

korekore  様
連日の猛暑の中、自分たちは分からなくても鳥たちは季節を感じて移動しているのかもしれませんね。
キョウジョシギやメダイは海岸部で見られますがトウネンは田んぼにも来ます。
そちらの田んぼにも行くかもしれませんよ。
シギチ、本当に難しく、自分などその都度ベテランさんに確認しています。
本当は山の鳥が好きなのですが。

キョウジョシギとメダイチドリはMFの川に飛来するので、しばしば見られますが、
トウネンはまだMFでは見かけません。
でも、近隣のフィールドでは普通にいます。小さくて可愛らしいシギですね。
これらのシギチは長距離の渡りをするのかと思うと、旅の無事を祈りたくなります。

ホロホロ 様
自分がかつて撮ったキアシシギ、足にフラッグが付いていました。
文字もハッキリ読み取れたので「山科鳥類研究所」に写真を送信したところ、フラッグは西オーストラリアで付けられたものとの同研究所より返信がありました。
しかも3年連続で往復したとのことです。
あの小さな体で遥々西オーストラリアから飛来したことを聞き、渡り鳥たちが本当に愛しく思えたことが忘れられません。

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