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2018年6月15日 (金)

夏羽のシロエリオオハム

シロエリオオハム、この水鳥の冬羽は見た事がありますが夏羽は今回が初めて。
シロエリオオハムとオオハムの夏羽は極似との事ですがベテランさんが調べたところ、此の固体はシロエリオオハム・・・との事です。

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水深がそれ程ない透明な川底をスイスイ。

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パタパタも披露してくれました。

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バードウォッチング」カテゴリの記事

コメント

ウォーキングイベントの際、河川で水鳥が水中を
泳いでる姿を見かけます。
鳥の名前は理解できる鳥もいますが、シロエリオオハムは
鳥無知には何処からこのような名前が付くのか検索して理解できるのも面白いものです。

あすか 様
鳥の名前、外見から見た感じから命名されたものが多いようですがどう考えても分かり難い名前もありますね。
そんな名前の由来などを調べてみるのも楽しいものです。

鳥が飛んでいて魚を見つけてダイブするのは見たことありますが
これは歩いているのでしょうか?不思議

こんにちは
私も先日13日に撮影しました。
バタバタも狩りも見れず
同じ様な写真ばかり撮っちゃいました。
オオハムの判別もかなり難しいようですね。
ベテランさんの記事 私も拝見しました~。
いつも勉強になっています。

ふみ 様
この鳥はカルガモより大きく、図鑑によれば体長は65cm。
浅く見えても川底には足が届きません、
潜水中のショット以外は全て水面に浮かんでいるところなのです。

はぴ  様
私が訪れたのは12日。
「はぴ」さんは翌日に行かれたのですね。
自分が訪れた日も暑く、2時間ぐらいの滞在で引き揚げました。
ベテランさんの記事、毎日拝見しておりますが上手いだけではなく本当に勉強になります。

オオハムはもちろんん、シロエリオオハムとやらも見たことがないのです。
海岸までにはちょっと遠い所に居住しているため、あまり海辺に出かけることが少なくて・・・
こちらで、いろいろ勉強させてもらいます。

シロエリオオハムなどのアビ科の鳥は海にいるのかと思っていましたが、
底が見える、とても綺麗な川でも見られるのですね。
まだ、オオハムは未遭遇です。大きな水鳥とのこと、いたら目立つでしょうね。

korekore 様
自分が生活する地域は海には遠くない平野部です。
高地の山手に棲む野鳥の観察は大変ですが海や里山には近いのです。
そちらでは見られる鳥も、こちらで見ることが困難な場合もありますがその逆もあります。
こればかりは仕方のないことですね。

ホロホロ 様
撮影場所は河川ですが海に近い河口部です。
広くない川で障害物無し、鳥は大きいし警戒心もあまりないので撮り易いことは事実です。
こんな鳥ばかりなら苦労は全くしないのですが(笑)

こんな鳥がよく見られましたね。しかも夏に・・・。
潜っているところも見られるなんて、よっぽど近くに来たんですね。
幸運でした(^-^)

ちどり 様
珍しい夏羽が見られたことは本当にラッキーでした。
川幅が広くない上に警戒心は殆どなし、直ぐ近くをスイスイと泳いでくれました。
先日は夏羽のエリマキシギ、今度はシロエリオオハムと夏羽の珍しい鳥が連続です。
気象状況が変わって来たのでしょうか。。

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