2019年6月
            1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30            
フォト

置手紙

  • 置手紙
無料ブログはココログ

リンク集

« 初見初撮りチョウゲンボウ♂ | トップページ | 3年ぶり レンジャク »

2018年2月17日 (土)

再びベニマシコ

この場所では密かにウソやアオゲラを期待して出かけたのですが、出てくれたのはベニマシコ。

2f0a2150
2f0a2268
♂だけでなく♀も現れて賑やか、雑草の実を美味しそうに食べています。

2f0a2915

ウソやアオゲラの姿はありませんでしたがベニマシコとの嬉しい出合いがありました。この後、ベニマシコのオスは居なくなったとのことです、好いタイミングで出かけて大成功でした。

「デジタル写真・にほんブログ村」ランキングに参加しています。下の「デジタル写真」と書かれたバナーまたは「にほんブログ村」の文字を「ポチッ!」とクリックしていただければ幸いです。 -1262-

               にほんブログ村 写真ブログ デジタル写真へ  にほんブログ村

« 初見初撮りチョウゲンボウ♂ | トップページ | 3年ぶり レンジャク »

バードウォッチング」カテゴリの記事

コメント

ベニマシコのオスの派手な羽色
都心ではまず見られない光景です。
綺麗なオレンジのセーターが愛らしい!

おはようございます!

今朝は、可愛い野鳥さんのブログでちょっと癒されましたよ。
♂さん・・・とってもカラフルですが♀さんは、ちょっと地味な色なんですね~。
こちらのブログの♀さんの姿は、存在感があるような?・・・ちょっとふっくらさんだからかな?

いつも練習に行っているシニア施設に所属している写真サークルの
写真展があり、裏にある森にモズが生息していることや
カワラヒラ・アトリ・シジュウカラなども見ることが出来ることを
しりました。モズのお腹もその写真では、オレンジ色に見えました。
でもくちばしが鋭く下に曲がり、眼も鋭く感じたのは猛禽類の仲間だからでしょうか?

あすか 様
紅いベニマシコ。
都心では無理かもしれませんね。
当地は里山あり、河川ありとそして田んぼや畑・・・
自然が残っている分だけは鳥たちの種類も多いかもしれません。

セロリさん  様
鳥アレルギーの「セロリさん」、拙い写真ですが癒されたとはお世辞でも嬉しいです(笑)
写真サークルの写真展、野鳥が多かったのですね。
百舌は森にも平地にも生息しており、「百舌の高鳴き」は鳥暦としても知られております。
自分も持っている図鑑には百舌は猛禽類に含まれると書いてありますが、「猛禽類とは、ワシやタカの仲間、フクロウ類等も含めた鳥の総称」と書かれた物もあります。

素晴らしいベニマシコの写真ですねー!
枝被りもなく雄は色鮮やかで、メスはふっくらして可愛いですね。
昨季はMF近くでも見られたのですが、今季は出会えません。
また、見たい鳥の一つです。

ベニマシコの♂・♀との出会い、よかったですね。
こちらの林道では、歩けば必ず会えるベニマシコです。
結構有名な場所かも知れません。
今までは、その林道で撮っていましたが、河原でも見れることに気づきました。
そちらでも、ミサゴがやって来る川があるということでしたから、
土手で見たりされているかもしれませんね。
一枚目の♂、最後の♀ とてもきれいです。

ホロホロ 様
有難うございます。
ベニマシコにまた遇う事が出来ました。
本当は時々現れると聞いていたウソやアオゲラも期待して出かけたのですが。
それでもベニマシコのオスに出合えただけでも満足です。
今季、ウソはチラリと見ただけ、アオゲラは証拠写真だけとなかなか撮れません。

korekore 様
何時も有難うございます。
こちらでは出合がなかなか難しいベニマシコです。
そちらでは何時でも見られるようで羨ましい環境ですね。
ミサゴは何時でも見られますがベニちゃんは難しいですよ。
やっぱりところ変われば・・・でしょうね。
今日は格別寒いので静養と決めました。

こんにちは。

ベニマシコ。。ことしもかわいらしい姿を紹介してくださってありがとうございます。

男の子は、はなやか。。でも女の子のふっくらとしたかわいらしさもいいですね^^。

うちの小鳥たちは、皆♂です。インコでもオスの方が少し小柄で、色も鮮やかであることが多いです。

歴代小鳥6羽。。すべて雄である確率は。。単純計算で、1.5%。。ただ、セキセイルチノーが♂の確率は1/16、かつ、ルチノーのひなが生まれること自体、遺伝的に難しいので、実際にはおよそ0.2%以下になるようです。

一夫多妻の場合もあるでしょうし、また、もともと♂の生存率の方が低いので、自然界でその確率があてはまるかといえば、??ですが。。。

色鮮やかな♂に出会う可能性は、♀よりかなり低いそうです。

良いタイミングで、ホントよかったです。

ただ、少し、体調を崩されたとのことですので、早く良くなってくださいね^^。

ぽち。


あとり 様
ベニマシコのオス、なかなか出合うことが出来なかったのですが再び見ることが出来ました。
インコもやはり♂の方が華やかで美しいのですね。
そしてオスの方が圧倒的に少ない。。。
ベニマシコ、一概には言えないかもしれませんがメスのほうが断然被い様にも思えますが、オシドリなどではオスの方が多いですよね。
鳥の世界、分からないことがいっぱいです。
今日は大事をとって1日静養します。

コメントを書く

(ウェブ上には掲載しません)

トラックバック


この記事へのトラックバック一覧です: 再びベニマシコ:

« 初見初撮りチョウゲンボウ♂ | トップページ | 3年ぶり レンジャク »