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2017年3月13日 (月)

チュウヒ

何時もの田んぼです。かなり離れたあぜ道に居たのは猛禽チュウヒ。

119a4923
驚かせたわけではありませんが、舞い上がったところをパチリ。

119a4935下を睥睨しつつ、頭上を悠々と旋回です。当然のことながら背景は空抜けばかりですが。
119a4943
チュウヒと言えばV字飛行、でもなかなか想像していたようなスタイルにはなってくれません。

119a4936
119a4948しかし、悠々と大空を滑空する猛禽の飛翔スタイルってカッコいいですね~
119a4955
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バードウォッチング」カテゴリの記事

コメント

猛禽類の鳥は小さくても威圧感が漂っていますね。
嘴や目元の鋭さ 羽ばたいていても警戒心がなく
余裕が感じられます。

猛禽類は、とまっていても、飛んでいても、眼光が鋭くりりしいですね。
1枚目のポーズは、猛禽類の特徴を良く捉えてますね。
猛禽類というと、こういうポーズのイメージです。

おはようございます。

チュウヒという猛禽類さん名前を聞くのも、
写真を見るのも初めてです。
中々鋭い口ばしと、目ですね。
飛んでいる姿も悠然とした感じが良いですね。

あすか 様
この鷹はカラスぐらいの大きさで大空を悠々と飛翔する姿は威圧感があり、
やっぱり猛禽って感じですね。
小鳥など撮らず、猛禽専門のカメラマン氏も居るほどです。

walkerZ  様
猛禽の特徴は鋭い目とあの嘴でしょうか。
カッコいいだけではなく、威圧感がありますね。
猛禽しか撮らない猛禽ファンの気持ちも分ります。

里山コウ 様
鳶やノスリに比べればその数は少ないかもしれませんが
撮影した田んぼや河口付近では時々見かける猛禽です。
猛禽類、警戒心の強いものが多く、自分にはなかなか撮らせてもらえません。

こんにちは。

流石猛禽、飛翔シーンいいですね。

というか流石です。かっこいい瞬間をゲットされましたね^^。

ぽち。

チュウヒが悠々と飛ぶ姿は本当にカッコ良いですね。
この時は餌を探しているのでしょうかね。

猛禽専門の多くは男性の大砲カメラマンさんが猛禽に魅せられるのが、
わかるような気がしました!

チュウヒは多分まだ未遭遇です。猛禽類は似たような感じで判別が難しそう・・・


あとり  様
運よく畦道に留まってところを見ることが出来ました。
いきなり上空を飛んで来たのでは難しいかもしれませんね。

ホロホロ  様
猛禽類、似たものが多くて・・・
自分のような駆け出しのカメラマンには難しい種類の鳥です。
見つけてしまえば固体が大きいこともあって未熟な自分のウデでも何とか証拠写真だけは撮ることが出来ましたが・・・
鳥撮影本当に難しいですね~それだけに面白いのかもしれませんね。

チュウヒとかハイイロチュウヒとか、名前できくのみ。
こんな猛禽さんの撮影は、撮りがいがあるというのか、
やりがいを感じられることでしょうねぇ~。
飛翔を流れとして撮れると、やったぁという感激を味わえそうです。
経験してみたいものですが・・・

korekore 様
当地方は平野部が多いので猛禽類の姿は時々見ることが出来ます。
ハイチュウだけは狙って待っておりますが、確立はかなり低いものです。
でも狙って撮れる鳥ではなく他の鳥を待っている時に偶然撮れることが多いこともまた事実です。

こんにちは。

今日は寒いですね。全国的なものなのでしょうか?

一度しまった仁くんの湯たんぽ、又出してきました。

湯たんぽじまいとはなかなかなりません。

ぽち。

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