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2016年8月 9日 (火)

鳥枯れの季節

里山に鳥が居ない季節。鳥を諦めて季節の花や動物園を訪ねておりましたがこの日は久々のバードウォッチング。
サンちゃんや、オオルリなどの姿も全く見えず、この日見ることが出来たのはキビタキだけと寂しい限りです。

水浴びに来たキビタキのオス。

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水浴びシーンは岩の陰で見ることが出来ず、石の上に上がったところです。

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キビタキの幼鳥? オオルリの幼鳥との区別が未だにハッキリ判りません。

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バードウォッチング」カテゴリの記事

コメント

成鳥もかわいいですが、幼鳥は一層かわいいですね。
思わず目を細めて見てしまいました。
夏の季節に幼鳥がいるのは驚きでした。
春に繁殖して、夏にはすっかり成鳥となると思っていたので。

鳥たちもいよいよ夏枯れですか!
この暑さでは鳥たちも何処かへ避難しているのでしょうか。
この猛暑の中での幼鳥の姿を見て思わず 頑張れ!

おはようございます。

とっても綺麗で可愛いキビタキさん、
水浴びした後の羽毛がもじゃもじゃしているのも可愛いです。
キビタキかオオルリさんの幼鳥さんもまだ童顔の感じ、
とっても可愛いです。

胸の黄色が鮮やかなキビタキ成鳥ですね。
こんなキビタキさんに会えれば、言うことナシ! では (笑)
私も、オオルリの幼鳥がよく区別がつきません。
キビタキ幼鳥は斑によってわかるのですが、これがオオルリ♀の幼鳥となると
?、?、? になってしまいます。
最後の映像はオオルリの幼鳥なのでしょうか?

walkerZ  様
鳥達の繁殖時期、種類によっても異なり一様ではないようです。
春先に繁殖するもの、一度ならず二度三度と繁殖する鳥もあって今年の子と言っても様々なのです。
渡り鳥などあまり遅ければ海を渡ることが難しくなるかもしれませんし、タイミングが大事なことかもしれませんね。

あすか 様
里山で飛び交っていた鳥達が居ないのです。
暑さを避けて更に山深いところに移動してしまったのかもしれませんが。。。
未だ未だ分らない事がいっぱいです。


里山コウ 様
小鳥達の表情?や、仕草など実に可愛いものです。
静かに観察していれば退屈しません。
特に幼い生き物はすべてが可愛いものですネ。
応援を何時も有難うございます。

korekore  様
キビタキとオオルリのメス。
これだけでも区別では苦労しますがこれが幼鳥となればいっそう難しくなりますね。
最後の写真、ベテランさんに確認しましたが咽元の白さからキビタキでしょうとのことでした。
この日はキレイな成鳥だったので先ずは良しとしましたが1種類だけではやっぱり寂しいです(笑)

こんにちは

里山ではキビタキが営巣しているのですね。

綺麗なオス成鳥が見られて良いですね〜! 可愛い幼鳥も。

秋の渡りになれば、こちらでもキビタキに会えるかなと思い、
今から楽しみなのです。

ホロホロ 様
此方の里山では主だったものとしてはキビタキやオオルリ、サンコウチョウ等が毎年営巣します。
今年もオオルリやサンコウチョウの巣を見かけましたが、人が巣に近づくことは危険を感じて巣の放棄やカラス、ヘビに見つかる可能性もあり、巣に近づかないようにしています。
自分たちは繁殖が成功し、ヒナ達が無事成長してくれたならそれでよいのです。
秋の渡り、今から楽しみですね。

こんにちは。

かわいいですね。

うちは。。。とりあえず仁で手がいっぱいです^^;。

ぽち。

キビタキの素敵な色、これはやっぱりオスなのですね。
首をかしげている姿がかわいいです。

キビタキ(オオルリ?)の幼鳥、もう親離れしているのでしょうか?
パパと一緒というわけではないのですね。

あとり 様
小鳥はやっぱり可愛いです。
キビタキはおなじみの鳥ですが何度見ても可愛いです。
「仁」クンも、可愛くて仕方がないことでしょうね。
応援を何時も有難うございます。

ジャランこ 様
キレイなキビタキはオスです。
野鳥は例外を除きオスの方がキレイな場合が多いのです。
幼鳥は既に親離れをして単独で過ごしているように見えましたが。。

綺麗な色のキビタキさんですね。
鳥もあまりこの季節はいないのですね~

これだけ暑いと出歩くのちょっと嫌になります。
少し涼しくなるのは後少しでしょうか。

hirugao 様
この暑さ、人間もバテましたが
鳥も暑さを逃れて涼しい山奥に行ってしまったのかもしれません。
昨日に比べ、今日はチョッと凌ぎ易かったですね。

こんばんは。

今日は、母の付き添いで出ています。

駆け足ですみません。

明日にはもどりますので、ゆっくり来させていただきます。

ぽち。

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