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« シマアジ(縞味) | トップページ | 間もなく移動? オオジュリン(大寿林) »

2016年4月12日 (火)

ツルシギ・アオアシシギ(鶴鷸・青足鷸)

鴨たちがすっかり減って寂しくなった水辺にツルシギとアオアシシギを見つけました。

足と嘴の基部の紅い鳥がツルシギです。足が長く、ツルを思わせるのが名の由来とか。

 


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ツルシギ(右)とアオアシシギ(左)が並んだところをパチリ。

 

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下写真はアオアシシギです。

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(3月25日撮影)
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バードウォッチング」カテゴリの記事

コメント

ツルシギ・アオアシシギ、二つ並べて見なければ、
ちがいが分からない(笑)。
二つ並べていただいて、間違い探しのように、特徴をつかむことができました。
分かってくると全然別のシギなのに、いままでいかに漠然と鳥をみていたか・・・
ってことですね。

walkerZ 様
シギやチドリ、似たものが多く、未だ未だ知らないものばかりです。
自分も、もし間違っては・・・と、今回も近くの人に一応確認して頂いたきました。
写真では光線の具合で羽の色などに濃淡もあり迷ってしまいますよね。

おはようございます。

ツルシギとアオアシシギ遠くから見ると
区別が難しそうな似ているシギですね。

口ばしがながくて立派、これは餌を
求めやすい嘴ですね。

シギの仲間なんですね~
よく似ていてわかりませんが・・・

仲良く歩いている姿がいいですね~

今朝は寒くて暖房を入れたくなりました。

里山コウ  様
鳥の中でも最も似た仲間が多いといわれるシギの仲間、
知識の乏しい自分もいつも頭を悩ませます。
長いくちばしは水中や干潟での餌捕りに便利なのでしょう。
応援をいつも有難うございます。

hirugao  様
昨晩に続き今朝もストーブの世話になりましたよ。
片付けてしまおうかと思ったことがありましたが
片付けなくて良かった(笑)
応援をいつも有難うございます。

こんにちは。

あんよがほそくて長いですね。

水中のなかまでしっかりありますものね。

さて、大阪ではひさびさに晴れて青空が見られましたよ。

きもちよかったです。

ぽち。

あとり 様
いつもの事ですが、少し前のショットで申し訳ありません。
今日の当地方は薄曇、暑くも無し寒くも無しといったところでしょうか。
サクラが散ってこれから初夏に向かう気候としてはやや涼しい?ぐらいの1日でした。
応援をいつも有難うございます。

ツルシギ・アオアシシギ??
並んでいても何処がどう違うのか?
奥が深いですね。
応援ポチリ!

こんばんは。
赤い嘴と赤い足のツルシギ、こちらでも入ったとのことで、
先日、ウォーク大会後に行ってみました。
残念ながら、その日はいませんでした。
こちらで、見せていただいて、嬉しくなりましたヽ(´▽`)/
シギの仲間は似たような姿形で判別が難しいですね。
水辺が多いこちらではこれからシギやチドリが見られます。
そのためか、判別が難しいながらも、シギチが好きになってきました。
今日は長いカーブした嘴のホウロクシギを初見しましたよ。

シギ・チの季節になってきたのでしょうか。
ずいぶん早いような気もしますが・・・
ツルシギは昨年初めて見て、下クチバシの赤いところと
長い赤い足を覚えたものでした。
ずいぶんたくさんアオアシシギがいたんですね。
私は複数羽のアオアシシギ を見たことはありません。

おはようございます

昨日も寒かったですが天気予報どうり
雨になっています。
草木にはいい雨かもしれませんね。

こんにちは。

今日はあいにくの雨ですが。。

八重桜の方はまだまだたえてくれそうです。

ぽち。

あすか  様
連日、鳥ばかりで申し訳ありません。
今まではカレンダーを見てウォーキングの予定を楽しんでいたものですが
最近では鳥暦を見ては、「この鳥が来るのかな・・・もう少し後かな」になってしまいました。
申し訳ないと思いますがこれからも何卒よろしくお願いいたします。


ホロホロ 様
そちらでは抜けた後だったのですね~
残念でした。でもこんなことって誰でも経験することですよね。
それが「今度こそは・・・」に繫がるのかもしれませんね。
ホウロクシギを見られたのですね、今季未だ見ていません。
今日はプチ遠征でコマドリを見てきました。
丸1年ぶりです。


korekore  様
少し早いのかもしれませんが
青足とツルシギが居りました。少し離れた海岸ではホウロクシギも確認されたとか・・・
シギ・チ名前がの判別が難しいので今までは避けて居りましたが。。。
今日は少し遠征し1年ぶりでコマドリを撮ってきました。

シギ・チドリがもう渡って来てるのですね。
早くから楽しめていいですね。
昔(また昔話になりますけど(^-^))、鴨川にいるのを見つけて慌てたことがあります。
思いがけない鳥が思いがけないところへやってくる、渡りの時期のわくわく感が鳥見の醍醐味でしょうね。

tidori  様
今冬、山の鳥は絶不調でしたが水鳥は随分多く見ることが出来ました。
気候が比較的温暖と言われる当地方。
渡り鳥たちも活発ですが、特に早いとか遅いとか意識していないので分りません。
それでも3日にはオオルリやキビタキ・ムシクイの今春一番を見ることが出来ました。撮れたのはオオルリだけですが。
今日はプチ遠征でコマドリを・・・・
ネタが溜まってしまったので順次UPしていくつもりです。

ツルシギのスラリとした赤い足・・・鶴のようなの表現がぴったりですね。

私には、全然区別がつきませんが、くちばしが長く餌を
いっぱい啄めそうな感じがする水鳥達ですね。
並んでいる様子・・・ホンワカとして良い雰囲気ですよ。応援 ☆ ポチり

セロリさん  様
水鳥の区別は難しく、自分でも分らないものが殆どです。
この鳥たちの大きな違いは嘴と脚の色の違いです。
ツルシギは嘴と足が紅く、アオアシシギは紅くありません。
そしてアオアシシギの嘴はビミョウに上に反っています。
この写真では分り難いかもしれませんが・・・
応援をいつも有難うございます。

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