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2015年10月29日 (木)

水辺の妖精 セイタカシギ

風の無いし静かな池の岸辺に水辺の貴婦人、或いは水辺の妖精とも呼ばれる美しいシギ、「セイタカシギ」が居ました。

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エリマキシギとのツーショットです。エリマキシギが短足ではなくセイタカシギの足が長いのです。

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水面に映る自身の姿に見惚れて見ているようにも見えます。
「鏡よ鏡、世界で一番美しいのはだぁ〜れ ?」119a8974
もう少しでキレイな水鏡になるところなのですが。。。

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バードウォッチング」カテゴリの記事

コメント

セイタカシギ、水辺の貴婦人・水辺の妖精とよばれているのも納得です。
美しい姿ですね。
エリマキシギとのツーショット、良く撮れてますね。まるで会話しているみたいです。
この時期、本当に様々な鳥が日本に来て、撮影に大忙しの毎日のようですね。

おはようございます。

セイタカシギさんは背も高いし、しぐさもやはり
美人らしいしぐさですね。
目の周りに濃いアイシャドウウを塗って
化粧しているようにも見えます。
水辺の貴婦人の名に、納得しました。

セイタカシギの足は本当に華奢で赤色がとても
いいですね~
やっぱり自分でわかっているようですね、
私素敵でしょう…みたいに
本当に水辺の貴婦人ですね。

まさに妖精にふさわしい姿です。くちばしが長く足も・・・
目が優しい目をしていますね。
応援ポチリ!

おはようございます。
長い足ですね~水に写る足とで竹馬を思いました。
水に写る姿に語りかけているようにも見えます。
美しいシギさんです。

こんにちは♪
セイタカシギの優雅な佇まいはまさに水辺の貴婦人です~(^^)
それにしても足が細いですね…
そう言えばその、昔ツィギーと言うモデルが居ましたね。
3枚目のエリマキシギとのツーショットは気持ちが和みます~(^^♪

P☆

walkerZ  様
セイタカシギ、希少種ではなく普通に見られるシギですが
その姿の美しいところかカメラマンにも人気のシギです。
夏の鳥たちは南の国へと旅立ってしまったものが多い昨今ですが
冬の使者の鴨ちゃんを始め水辺では大賑わいです。


里山コウ 様
このシギは清楚で華奢なスタイルですが
その姿の美しさから人気のあるシギです。
そして警戒心もそれほどではないのでかなり近くからでも撮ることは可能なのです。

hirugao 様
白と濃い色の羽そして細くて長い脚。
実にスマートな野鳥です。
一番上の鳥は羽の色も薄く、幼鳥か若鳥なのかもしれません。
>私素敵でしょう… 勝手に想像してしまいましたが。

あすか 様
まさに水辺の妖精の名前がピッタリって感じですね。
そしてかなり近寄れるので撮り易い部類の鳥です。
花鳥園では放し飼いのセイタカシギが靴の上に留まってくれましたよ。
応援をいつも有難うございます。


桜台のスミレ 様

竹ヒゴのような細く赤い脚。
脚が長いのでかなり水深のあるところでも食事には困りません。
水浴びも少し脚を曲げて上手に行いますよ。
可愛いですね~


カシオペア 様
懐かしい人の名前を聞きました。
ツィギーと言うモデルさん・・・
あの人も細かった。
水辺の貴婦人。当時なれば水辺のツィギー(笑)
応援をいつも有難うございます。

まだセイタカシギがみられましたか。
こちらではとっくに移動したように思われます。
毎年、休耕田にやって来てくれるので、その時季はこちらでもシギ類と一緒に
にぎわいますよ。
気品漂う、綺麗なシギですね。

こんにちは。

ホントあんよ、ほそいですね。

長いなあ。。。

ちょっぴりうらやましいです^^。

ぽち。

korekore  様
セイタカシギ、昨日もこの池を覗いたときには未だ居ましたよ。
この池が居心地が良いのかも知れません。
此処両日の冷え込みでその後の確認はしておりませんが。。。
或いは・・・


あとり 様
細くて長いあんよ。
でもこれでは細すぎでは(笑)
応援をいつも有難うございます。

こんばんは!

まさに貴婦人に相応しい姿のセイタカシギ。
5枚目のように「鏡よ鏡、・・・」の言葉を発しても不思議でない美しさです。

でもエリマキシギさんを見るとホッとするのはなぜかな~?
短足太めの自分を思うからかでしょうか?(笑)

こんばんは。

一番上のセイタカシギさん。美人? 美鳥ですね。
丸くて潤んだ瞳と長い嘴がつ〜んと高い美人のお鼻のようです。
おまけに足長でスリム。
水辺の妖精ですね。

エリマキシギはまだ見たことがありません。
判別が難しそうですね。

セロリさん  様
エリマキシギの脚が短いのではなくセイタカシギの脚が長すぎるのです。
エリマキシギも足は決して短い方ではないので、
ご自分の脚がエリマキシギ同じなら「セロリさん」の脚は平均より長く美しい筈ですよ。


ホロホロ 様
一番上のセイタカシギ、羽の色が未だ黒くないので幼鳥か若鳥なのかもしれませんね。
美人さんなのかイケメン君なのかは残念ながら自分には分かりません。
以前は、頭の部分の色でオス・メスの判断をしていましたが個体差がかなりあると聞いて以来分らなくなってしまいました。
エリマキシギは図鑑などに掲載されている夏羽ならば直ぐ分ると思うのですが当地方では夏羽は見ることは不可能です。
このシギは少し大きめなので何とか分りましたが。。。
でもシギチは難しいですね~

ゆっくりこうした鳥さんの様子を見たいものです。
鳥同士がお話してるようなそんな写真が楽しいですね。

少し肌寒い日もあるようですね~
風邪ひかないように・・・・

こんにちは
秋の空は高く、美しいですね。
見上げると、結構いつもは見ないような鳥が何羽と連なって飛んでいきます。
秋なんでしょうね。

セイタカシギの美しいこと。
気品があって、すらりと伸びた足が羨ましいlovely

hirugao 様
朝夕と言うより朝の冷え込みが最近ぐっとまして来た感じです。
日課の早朝ウォーキングは今日から夕方に実行することに。
夕景を眺めながらの散歩も好いものですよ。


Mikiko 様
すっかり秋の風景になりました。
あれほど暑い暑いと言っていたのが嘘のように、
これからも、もう少し秋が楽しめそうですね。

こんにちは。

兵庫のかもさん。矢が刺さっていてもなんとか助かってよかったのですが。。

なんかああいうことがあると。。

世の中すさんでいるなあ。。

と悲しくなります。

ぽち。

あとり 様
兵庫ではそんな事件があったのですか。
全く知りませんでした。
以前にも矢の刺さった鴨の話が話題になったことがありましたね。
でも鴨ちゃん助かってよかったですね。
応援をいつも有難うございます。

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