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2015年6月30日 (火)

バードウォッチング ルリビタキ・カヤクグリ(瑠璃鶲・萱潜)

ミニ遠征、第3弾は美しいルリビタキと平野部ではなかなか見ることの出来ない鳥、カヤクグリです。
ルリビタキはご存知、青い鳥御三家のひとつでもあります。

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ルリビタキのメスです。キレイですがオスよりやや地味なことは否めませんね。

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オスとメスが同時に水場に、そして水浴びです。

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次は、平野部では先ず見ることが出来ないカヤクグリ。自分は1月に山手の公園で初見して以来2度目のご対面です。

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バードウォッチング」カテゴリの記事

コメント

リビキタキのオス、メスとも、いい場所にとまってくれましたね。
3枚目なんて、よくぞこの枝にとまってくれたという感じですね。
オス、メス同時の水浴びも撮影できて、この日は良い撮影ができたのではないでしょうか。
カヤクグリは、普通の鳥に見えますが、平野部ではみることができないんですか。
勉強になります。

鳥との距離が近い上、背景も良いので撮り易かったです。
ただ、高地なので気温が低く厚着をしていないと寒かったです。
カヤクグリ、地味な鳥ですがす気温の低いところが好きなのか平野部では見ることは少ないようで、自分も今度で二度目の対面でした。

ルリビタキの♂はさすがにきれいですね。
メスも一緒に水浴びの写真が撮れてよかったですね!
すごく目が可愛いでsね~

カヤクグリは地味で見落としてしまいそうですね。

おはようございます。

ルリビタキさん幸せを運ぶ青い鳥の一つですか。
とても綺麗な小鳥さんですが、雄と雌では
ずいぶん色柄が違うんですね。
雄雌の水浴びのシーンが可愛いです。

カヤクグリ ・・本当に鳥の名前は動作とか居る場所とか色合いで名前も当て字のような・・・
私などはカヤクグリなんて判別は無理です。(笑)

こんにちは♪
御三家の一つだけあって綺麗な青色をしていますね~(^^)
ルリビタキもやはりメスは控え気味なんですね…
我が家内もこうあって欲しいものです…(笑)

青い鳥御三家と言えば
こちらのブログでオオルリは拝見しましたが、
次はコルリでしょうか…楽しみです。

P☆


hirugao  様
冬季には平野部の我が地方の公園でも見ることが出来るルリビタキ。
此処は高地なのでこの時季でも見ることが出来ました。
カヤクグリ、やっぱり地味系の野鳥ですね~


里山コウ 様
オスメスで著しく異なる鳥が多いのですが
このルリビタキもそのうちのひとつです。
メスもキレイなのですがオスに比べればやはり・・・
応援を何時も有難うございます。


あすか 様
仰るとおり鳥の名前は当て字とか居る場所などで適当に?付けられたものが多いかもしれませんね。
このカヤクグリも、図鑑では「居る場所」に関連して付けられた名前とか書かれておりました。
命名の由来、テキトーに決められたのかもしれません(笑)

こんばんは。
ロケーションの良い場所で綺麗なルリビタキ、腕の良いカメラマンさんと条件が揃うと
ステキな写真になるのですね。
このルリビタキの♂はイケメンですね。♀ちゃんもとても可愛いです。
ヒタキ類は本当に可愛い小鳥ですね。
茅潜は地味な鳥さんですが、なかなか見る事が難しいのですね。

こんにちは。

ペアで美しいですね。

カヤクグリ。。初めて拝見しました。

ぽち。

カシオペア 様
青い鳥御三家、残りのひとつコルリは先月撮りましたが過去にUPしたのでそのときには省略してしまいました。(5月28日の拙ブログにもそのことをチョッとだけ書きましたが)
写真のUPは青い鳥御三家  -コルリ  http://yusato.cocolog-nifty.com/blog/2014/05/---3bac.html と、些か古いのですが掲載いたしております。
1年も前のことなので申し訳ありません。
応援を何時も有難うございます。


ホロホロ 様
ウデ機材ともには二流の駆け出しカメラマンですが
仰るとおりロケーションが良かったことが第一番です。
それに被写体との距離も近く、撮り易かったことも事実です。
鳥撮影、なんと行っても鳥との距離が近いこと、これが一番ですね。
今日は長野県まで鳥友さんたちとご一緒して念願のブッポウソウを撮りに行ってきました。
暑くなく寒くもなし、楽しい1日でした。
これから整理して後日UP致します。


あとり様
今日は皆さんたちと一緒にブッポウソウを撮りに行ってきました。
先ほど帰宅したところで未だ写真の整理が出来ていません。
今日は疲れてしまったので明日見ます。何とか撮れていれば良いのですが。。。
応援を何時も有難うございます。

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