2020年2月
            1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
フォト

置手紙

  • 置手紙

リンク集

無料ブログはココログ

« バードウォッチング  ツツドリ(2) | トップページ | JRさわやかウォーキング 焼津 »

2014年9月16日 (火)

バードウォッチング キリアイ・オジロトウネン

バードウォッチング「シギチ」の続きです。

写真、上から下へ、キリアイ、オジロトウネン、コチドリにトウネンです。

Dc090602_4

Dc090609_2
Dc090601_2
Dc090608上写真とは別の場所で単独で撮ったアオアシシギ? 
喧嘩をしているのか遊んでいるのか、下の鳥が上の鳥の足を銜えています。

Dc090610_3
シギチ、今回はベテラン氏に教えていただきましたがやはり難しいです。次にこの鳥たちに出合うことがあっても果たして正確に判別が出来るのか全く自信はありません。

拙いブログですが「にほんブログ村」のバナーに「見たよ・・・」と、クリックしていただければ幸いです。 -593-

にほんブログ村 写真ブログ デジタル写真へ
にほんブログ村

.

« バードウォッチング  ツツドリ(2) | トップページ | JRさわやかウォーキング 焼津 »

バードウォッチング」カテゴリの記事

コメント

動いている鳥の判別は難しいですね。
写真でじっくり見ても、似ているように見えますから(笑)。
最後の写真のアオアシシギ? は、喧嘩しているのか、遊んでいるのか気になりますね。
上の鳥が羽を広げて、本当にいい瞬間を撮りましたね。

walkerZ 様
シギたち、皆良く似ているので判別がなかなかつきません。
上から3番目の写真はシギでなく千鳥でスタイルも違うため区別がつきますが後はなかなか・・・
最後の瞬間は狙って撮ったものではなく、二羽がもつれる様に飛んでいたので写したところ偶然に撮れたものです。

おはようございます。

水辺にいる鳥の名前の判別は、確かに難しそうですね。
今日の写真、聞きなれない名前ばかりがいろいろ、
ここの水場は、餌が豊富なんでしょうか。
最後の写真、面白い場面ですね。
応援ポチ

何べん聴いても舌を噛みそうな鳥たちの名前には・・・(笑)
撮影中にも突然の行動にピント合わせが苦労しそうですね。

里山コウ 様
シギや千鳥は泳がないので水が深すぎてもダメなので
広い干潟や水のある休耕田に好んで集まります。
この池は水深が2~30センチぐらいの浅い池なので多くの水鳥たちが集まってくるようです。
応援を何時も有難うございます。

あすか 様
動く被写体は高速シャッターとそれを可能にするISO感度と、
動態予測AF(キヤノンではAIサーボ)機能のお陰です。
それに何枚撮ってもOKのデジタルのお陰ですね。

こんにちは。

シギの仲間って、おっとりしているイメージがあったんですが。。

案外、活動的なんですね。

大阪南港のサンクチュアリのシギたちがとりわけ、おっとりしているのかもしれません^^。

ぽち。

あとり 様
一番下のシギ、喧嘩をしているのか
じゃれて遊んでいるのか私には分りませんが
偶然撮れた一枚です。
応援を何時も有難うございます。

君の名は・・・

カタカナで無く漢字で読んでみたい気もします。
霧合い 尾白刀然 東風鳥・・・←勝手な当て字
本当はどうなのでしょう。

くりくりお目めとよく引けたぐるりアイシャドウはオジロトウネンですか?

keiko 様
手持ちの図鑑やネットでで調べたところキリアイは錐合、名前の由来は、くちばしの 先端が錐状だからか、とされている。 ...
オジロトウネン(尾白当年)、当年とは「その年に生まれた」と言う意味で体が小さいことから付けられた。
コチドリ(小千鳥)は日本最小の千鳥。
オジロトウネンは上から2番目の鳥で、鳥名は上から下へ、キリアイ、オジロトウネン、コチドリにトウネン、アオアシシギです。
こうして見るとカタカナでなく漢字で表した方が分り易い感じですね。

こんにちは。

出先なので。。応援ぽちで失礼させていただきます。

ぽち。

コメントを書く

(ウェブ上には掲載しません)

トラックバック


この記事へのトラックバック一覧です: バードウォッチング キリアイ・オジロトウネン:

« バードウォッチング  ツツドリ(2) | トップページ | JRさわやかウォーキング 焼津 »