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2012年5月 8日 (火)

アユの遡上

5月8日(火)
GWも終わった昨日(7日)、今年もアユの遡上シーンを見たくて、天竜川に注ぐ二俣川と森町の大田川に今年の様子を見に行ってきました。
Img_5100 Img_5081

昨年のフォト日記を見れば5月中旬には盛んに遡上していた。詳しい事は分かりませんがその年の気候・水温により遡上の多寡や時期も異なるらしい、今年こそは・・・と毎年出かけてはいますが光の具合やらタイミングがなかなか難しく、毎年下手な写真ばかり撮り続けているのが現状です。
Img_3605 Img_4527

双方共に、今のところ未だ時期が早いのかジャンプする固体は小さい上に数も少なくて写真には到底ならない。一週間位後に再度訪れてみたいな・・・と思いました。

河原で遊ぶセグロセキレイをパチリ、写真のアユは全て昨年、浜松市・二俣川と、森町・大田川で撮影したものです。
Img_5181__2 Img_5879 
-109-(写真はクリックで拡大されます)
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デジカメ」カテゴリの記事

コメント

こんにちは!

えっsign03何が下手なんですか?
私・・・写真を大きくして見せてもらって
1人で「キレイshine」てひとり言を言ってますけど?
川の水をこんなに綺麗に撮影が出来るって
ド素人の私からすれば「先生」ですwink

もちろん今日もとっても綺麗な写真に応援ポチっですscissors

アユの遡上シーンの撮影、大変だったのではないでしょうか?
川の水、動くアユ…と、シャッターチャンスがうまくいかないと納得できる写真が出来ないのでは?と思います。
一週間後、再度チャレンジできるといいですね。

昨夜札幌に戻りました。
我が家の近くの公園の桜が満開で、午前中は満開の桜を撮影。
それでも花見の方々で公園内は賑わっていました。

今年の鮎の遡上写真は残念でしたが、
この後の楽しみに待ってますよ。

昨年のお写真も素晴らしいですよ。
クリスタルのように輝く川と一生懸命、さかのぼる鮎の動きが
生き生きしていますよ。
さすが、何度も賞を撮られているcountryさんです。

自然の行動は本当に難しいですね。!
特に遡上する魚の行動を撮影するには相当の努力が必要かは ひしひしと伺われます。
次回を楽しみにしています。

mahiru 様
ありがとうございます。過分なコメントに恐れ入るばかりです。
撮影場所の足場が悪い事、ポイントが遠い事、遡上してくるアユのシャッターチャンスが難しく、ジャンプするところを見てからでは間に合わず、本当に難しいです。
上手い人の写真を見れば格段の差があり、せめてその半分ぐらいでも撮れればと思っています。

のりちゃん 様
お帰りなさい、ご実家からご帰宅ですね。
サクラが満開のサッポロ、そぞかし賑わっていることでしょうね。
アユの遡上シーンは時期が早すぎましたが、また出かけてみるつもりです。
次は、上手くいけば好いのですが。
写真に収めることが出来たならまたアップいたします。

くーちゃん 様
「くーちゃん」、やはりこのお名前に馴染んだ期間が長かっただけに呼びやすく、書きやすい感じです。
改めまして今後ともよろしくお願い致します。
カラー写真がモノクロ写真になってしまう環境なので難しく、自分なりに色々と工夫してはおりますがなかなか上手くいきません。
ご期待に副えるようなショットは到底無理ですが、また近いうちに出かけてみるつもりです。

あすか 様
常時、ジャンプしていれば何のことはないのですが、
行動には斑があり、見てからでは間に合わないので予測しながら
レリーズボタンを押しています。
上手い人は、魚体の美しい色まで鮮明に描写しています。
カメラやレンズの明るさ等々もありますが、なんといっても足りないのはウデ・・・
この課題を何とか少しでもクリアしたいものです。。。

アユの遡上を写真で撮るのはむつかしそうですね。 
最近のミラーレスで、10コマ/秒の連写とかいっていますから、
それなら私にも撮れるかもしれませんが、今のところ私は、
風景と花だけですので、コンデジのみで頑張っています  (-_-;)  

今晩は。
アユの遡上、稚魚の必死さが伝わってきますよ。
サケが遡上するところは何度か見ましたが、アユは初めて見ました。
結構迫力ありますね。

たかchan 様
ミラーレス、最近大人気ですね。
一眼であってコンパクトなところが一番の人気の様ですね。
自分は未だミラーレスの経験はありませんが、興味は大いにあります。
通常では一眼レフを、ウォーキングの時にはポケットに入るコンデジを愛用しています。
10コマ/秒の連写は凄いです!

ソングバード 様
サケの遡上するところはおろか生きたサケすら未だ見たことがありません。
サケは魚体が大きいので迫力があるでしょうね、写真のアユはこの時点では大きくてもタバコの大きさぐらいでしょうか。
自分の体長の数倍もある落差をジャンプして行く様は感動ものです。
でも何時ジャンプするのか予測がつかず、置きピンで適当に連写でレリーズボタンを押しています。
新しいレンズが間に合えば好いな・・・と思っているところです。

毎年、気候・水温がことなるので大変でしょうが
それがまた変化があって楽しみというところでしょうか?
小さいアユも迫力がありますね。

アユの写真に挑戦されるcountry walkerさんの姿が目に浮かびます。カワセミ以上に難しい被写体ですね。
鳥の写真に私もチャンスを狙おうと試して見ましたが、いつも逆光の状態ばかりで、まだ一枚も撮れません。
鳥の「とりこ」になっても「撮り子」になるのは難しいです。

akiko21 様
この時節では体長も10cm足らずのチビアユが何回も失敗しながら一生懸命ジャンプして堰を越す情景は感動ものです。
浅瀬には鷺たちが待ち受けており、せっかく難関を乗り越えても直ぐ食べられてしまうものも少なくありません。こんな時は綺麗な鷺たちも憎く思えてなりません。

kumasann78 様
標的が小さいことや、水中のアユの動きは予測できないので、やはり無駄打ちが断然多くなります。
でも、デジタルの有難いところでフィルムならば自分のウデでは到底無理だと思います。
生き物は動きの予測がつかないので本当に難しいです、それだけに写真に収めることが出来た時の喜びは格別です。仰るとおり、鳥や魚の「撮り子」になるのは難しいですね。

ひゃぁ~とっても涼しげな写真♪初夏を感じさせますね!
しかし、このアユのシーン、かなりテクニックが必要でしょう。スゴイ!!

Ramyy* 様
ありがとうございます。
アユのシーン、難しい事はないのですが被写体までの距離があり
長いレンズを使う、早いシャッタースピードにする、それだけです。

一生懸命上流を目指すチビアユ達、見ているだけでも楽しいものです。

アユの遡上シーンは、私も見たいです。自然の、しかも動くものなので時期の予想は難しいですね。
動くアユを実際に見れる場所が近くにあるなんて良いですね。私は動かない、塩でまぶされて焼かれたアユしか見たことありません。

walkerZ 様
近くの天竜川と大田川を遡上してくる天然のアユ達、自分が住む場所から少し上流で、この川に注ぐ支流で見ることが出来ます。
海で育ったアユ達は川を上流へ上流へと上ってくるのです。
都会ではなかなか見ることが出来ないアユの遡上、田舎なればこそかもしれません。
アユが上って来ることは水質が綺麗な証拠でもあります。

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